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塔ノ沢学園
国道から折れた山の中腹にある男女共学校で、近代的な設備の真新しい校舎です。
季節は夏。夏休みの学園を舞台に物語は進みます。

三上恭介は二年の目立たない男子学生。
彼の元に、片思いの女子・羽柴なつみから、誘いの手紙が届く。
手紙の文句に誘われた恭介は、指定された夜の8時に学校の教室へ行き、
そこで魔術研の魔力アップ儀式の生贄にされてしまう。
しかし、初心者の彼女たちはズサンな儀式を行い、魔力のアップは失敗。
それどころか恭介の精力を四散させてしまった。
翌朝、いつもの朝勃ちが来ないことに不安を覚えていた恭介は、
千歳先生から儀式が失敗したあらましを聞かされ、パニックに陥る。
クラスメートの男子を性的不能にしてしまった……。
羽柴なつみら魔術研の少女たちは、恭介の精力を回復するための「リハビリ」を、
責任を持ってすることを約束した。
リハビリと言うのは、もちろんソッチ方面の刺激をペニスに与えることであり、
ここから恭介と少女たちの混乱した夏休みが始まるのであった……。

◎現在の主人公のアソコの状態とこれからの傾向と対策!!
現在の主人公のアソコの状態は、生殖器としての機能をほぼ喪失。
自力での勃起すら不可能でオナニーも×。
故に
STEP 1 自力で勃起と射精ができるようになる。
STEP 2 異性と性交できる状態まで持っていく。
これを目指す!・・・・そのために!!
魔術研の女の子達は、手でも口でもいいから、とにかく主人公が気持ちよくなれるような刺激を与える。
機械的な作業よりも、精神的な作用が望ましいことから、1対1のデート形式でリハビリを行う。
・・・ということで、毎朝、誰とリハビリを行うか決めることになります。
(とりあえず、現状女の子の力を借りての勃起&射精は可能っぽい)
〜魔術研〜
塔ノ沢学園で噂されている謎のオカルトクラブ。
正式名称は「魔術研究会」。
朝倉千歳が女子を集めて秘密に作った集団。
部員以外にはその実体を知られていない。
人数は女子が5人。
有志による魔術研究サークルといった感じ。 |
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活動風景・・・なぜか発声練習 |
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・・・ということで、毎朝、誰とリハビリを行うか決めることになります。
(とりあえず、現状女の子の力を借りての勃起&射精は可能っぽい)
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| タロットカードを選んでパートナー選択。 誰とリハビリする? |
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