閉ざされた闇に溶けるミルクの肌 吐息熱くこぼれ咲く ゆらめく瞳に浮かぶ熱情 刻のたゆとうままに流されて…… 追憶に沈んで思いを巡らす日々は 触れれば崩れ果て泡のように消えさる ガラスの器に封じ込められた妖精 愛という名の鎖 逃れることもできずにたたずむ あなたと見る夢だけ抱きしめて…… *初回生産版のオリジナルサウンドトラックにはフルバージョンが収録されます。